Q-1 清水4丁目の家 「断熱材入れ作業」

 外部側の壁に16KHGグラスウール「付加断熱材」105ミリ厚×2枚を入れ室内側の壁には「充填断熱材」105ミリ厚1枚を入れて、合計315ミリの厚さを確保します。
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 断熱材が厚く入れたおかげで窓台は出窓のようになってしまいます。
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 事前に土台部と胴さし部に噛ましていた先張りシートに重ねるように壁すべてに防湿・気密シートを張り巡らしてから胴ぶち材で押さえて行きます。
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 屋根断熱材として16KHGグラスウール105ミリ厚×3枚を重ね入れ終えて、その後は気密・防湿シートを張っていきます。
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by titeki-oota | 2014-11-21 12:06 | Q-1 清水4丁目の家 | Comments(0)

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